【心島咲】いたいけな鳴動

このジャンルでは数少ない写実寄りの絵柄とダークな展開がもたらす背徳感はピカイチ。拒絶や抵抗を示す機会すらなく完全に支配され貪られ続ける少女というシチュエーションに対する興奮はちょっと他では得られない(叢)。
ただし作者なりのカタルシスの追求なのだろうが、必ず最後に悪徳の帳尻を合わせに来るので竿役にシンクロしたまま最後まで読むと読後感が良くないので注意。
話の畳み方は好みが分かれるが、行為のシーンは多く実用性に問題はない。リアルな絵柄で背徳感を味わいたいならオススメ。

内容紹介

官能と退廃、エロと猟奇。
気鋭、心島咲(しんじまさき)が描く『現代の闇』にようこそ!

不遇な少女たちに訪れる『幸せ』とはなにか!?
そして彼女らの幸せを搾取する危険な男たち!!

◆【箱男】少女が道端で拾った汚らしい『箱』。
その中には世にも悍ましい物が入っていた!?
無垢な少女に初めての性欲が芽生える瞬間が訪れた!
◆【叢】自宅でも学校でも、居場所の無いおとなしい少女。
嫌がらせを受けることにより、彼女の存在は許されている。
クラスの男たちに性的嫌がらせを受けたことを切っ掛けに、
少女を巡る環境が激変する!!

【箱男】
【叢 第一話】
【叢 第二話】
【叢 第三話】
【叢 第四話】
【叢 第五話】
【ロリチカルマインド】
【キンタマツブシ】

★ 隔月刊誌『コミックMate L』で連載された【叢】全話収録!

<span class="bold">管理人</span>
読者

小さなお手てでシコシコ
小さなお口でチュッパチュッパ
小さな舌でペロペロ
ツルツルのワレメをレロレロ
可愛いお顔にドピュドピュ
禁断の妄想は毎日のセンズリで抑止
オカズは2次元じゃなきゃ再現無理ですね
擬似ロリには反応しないので
この作品はお宝物です、興奮しすぎて量が多くなりましたが
ロリのお口仕様のオナホとセットでヌキまくりです

商品情報

シリーズ名 いたいけな鳴動
作家 心島咲
掲載誌・レーベル いずみコミックス
出版社 一水社
ページ数 199ページ
配信開始日 2020/05/27 00:03
価格 1,210

購入サイト迷ったFANZA ブックスがおすすめ!

いろんな漫画を1サイトでまとめたいなら絶対FANZAブックスがおすすめ
私も、FANZAブックスを使ってて独占配信や毎日ようにセールがあるのが魅力。
FANZAブックスにあってAmazonにはないこともよくあるので迷ったらFANZAブックスで買おう!

購入リンク
いたいけな鳴動

いたいけな鳴動

]
タイトルとURLをコピーしました